対象夫婦の別れさせ工作ご依頼実例

2008年05月29日

実際のご依頼実例を依頼者様の許可を得て掲載しています。 Nさん:女性:32歳<不倫相手の別れさせ工作をご依頼いただきました。>
会社の上司と深い関係になって2年半。彼は「妻とは離婚する。だが、妻が精神的に参っていて、今の段階では離婚できない。もう少し待っていてくれ。」といい、ずっと離婚を待っている状態でした。ですが、ある日、見てしまったのです。平日の昼間、公園で楽しそうに子供と遊んでいる彼の奥さんを。彼の話では外にも出れない状態、ということだったのに・・・。彼は奥さんのワガママにつき合わされ、私と一緒にいるときが一番幸せを感じると言ってくれました。彼には内緒でこちらに依頼しました。子供もいたので多少時間はかかりましたが、奥さんの方から自発的に離婚の方向へ話を持っていってくれました。今では彼と同棲を始めることが出来ました。

Yさん:男性:34歳<彼女の離婚工作をご依頼いただきました。>
最初から彼女が交際していることを承知で付き合い始めました。居酒屋のアルバイトで知り合ったのですが、理由は旦那が生活費を入れてくれなかったから。子供はいないのですが、生活を支えるためにしょうがないとのこと。『離婚はしないの?』と聞いても『旦那が逆ギレするから離婚は怖くて言い出せない』と。下手に僕とのことがバレてしまうと、慰謝料請求などでますますモメるに違いありません。そこで彼女が僕と不倫していることをバレないままで離婚できる工作をお願いしました。結果、女性スタッフの方に接触してもらい旦那が浮気をした、という状況を作ってもらい離婚できました。ありがとうございました。

Lさん:男性:26歳<元彼女の離婚工作をご依頼いただきました。>
自分を振って、別の男と結婚した元彼女夫婦の離婚工作を依頼しました。自分と付き合っていたときは、散々貢がせておいて「別の男と結婚するから別れて」と言われたのは納得いかなかったし、仕返しのつもりもありました。彼女に裕福な設定の工作スタッフを近づけてもらい、彼女が浮気をしたどうしようもない女という状況にして離婚させることができました。おかげで気分が晴れました。



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Posted by シークレット探偵社 at 15:52│Comments(0)TrackBack(0)

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